職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.491961 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
技術系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年6月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5人程度 |
| 参加学生数 | 100名弱 |
| 参加学生の属性 | 文理関わらずいろんな学生がいた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
日本ガイシのセラミックス技術を活かした製品の性能向上をテーマに、グループワークに取り組んだ。題材はデジタルソサエティ領域のSAWフィルタ用複合ウエハーで、配布されたシステムを用いながら、性能を上げるための改善フローを検討した。具体的には、素材選択→接合→薄膜という工程ごとに、耐熱性や波の伝達性...
ワークの具体的な手順
最初に会社説明の時間があった。その次に5人グループに分かれ課題に取り組み。発表を一部グループがした。
インターンの感想・注意した点
文理問わず多様な学生が参加しており、就活の進め方や価値観についても率直に話せた点が良かった。課題解決ワークでは製品の性能向上を考える過程を通じて、事業の狙いや強みを具体的に理解できた。議論では独りよがりにならないよう、前提を揃えて結論を短くまとめることを意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員との関わりは全体解説や簡単な質疑程度で、深く話す機会は多くはなかった。一方で参加者は学生の比率が高く、グループワーク中の議論や休憩時間の会話を通じて、文理や就活状況の違いも含めて幅広く交流できた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は説明会にも参加しておらず、企業や業務内容、社員の雰囲気について具体的なイメージはほとんど持てていなかった。どの領域に事業を広げているのか、どんな仕事があるのかは正直よく分かっていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、社員の方は穏やかで話しやすく、質問にも丁寧に答えてくれる人が多いという印象を持った。業務理解はワークショップで扱った範囲に限られるが、製品の性能向上を工程ごとに分解して考える進め方や、技術を軸に事業を広げている点を具体的にイメージできた。
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