27年卒 技術系
技術系
No.496522 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 2026年1月5日 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 2〜3日以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
長所
異なる意見を整理し、相互理解を促しながら合意形成へ導く調整力である。学生プロジェクトに参加した際には、対立する意見の背景と共通する目的を整理し、建設的な議論を導き、チームの成果の最大化に貢献した。
短所
心配性なところである。確認を重ねないと不安になるため、重要な作業はダブルチェックを徹底している。また、確認後は区切りを意識し、次のタスクへ円滑に移行する工夫をしている。
大学時代に最も力を入れたことはなんですか。そこで得た成果はどのようなものですか。
研究室の優先選択権を獲得するため、学習に最も力を入れた。あらかじめ目標への道筋を立てて取り組むことの重要性を学んだことが成果だと考える。私の学科では、成績上位◯◯割が優先的に研究室を選択できる。しかし、私の入試成績は合格最低点に近かった。そこで目標である優先選択権獲得に向けて計画を立て実行した...
修論のテーマの内容を簡単に記述してください。 また、研究を進める過程で工夫した点と、その研究のもつ意義・将来展望について説明してください。
◯◯を蛍光により可視化する◯◯材料の開発をしている。本研究では◯◯性を有するナノカーボンと、◯◯担体となる層状化合物の複合化を目指した。しかし、これらを単に混合すると溶液中で分離するという課題があった。私は、後から混合するのではなく、層状化合物を反応場として利用すれば分離を防げると考え、予めナ...
技術者として1)ご自身にどのような技術的専門性・特質があるとお考えですか。2)それを活かして、どのような仕事を行っていきたいですか。
特質は、他者と関わりながら多角的な視点で考察できる点である。薬剤送達に関する研究は、研究室として初めての取り組みで、身近に類似の研究を行う仲間がいなかった。研究を一面的に捉えてしまう危険を避けるため、積極的に学会へ参加して他大学の研究者と議論したり、異なる分野の研究を行う仲間と意見交換を行って...
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各質問項目で注意した点
人と取り組んだことがしっかりと伝わるように意識した。面接で深掘りされたときに答えやすい内容にすることを意識していた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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