職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.496694 本選考 / 二次面接の体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
二次面接
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本選考
名古屋工業大学大学院 | 理系
2026年1月23日
二次面接
2026年1月23日
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 45分 |
| 社員の人数 | 2人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | メールで |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事、部長クラスの技術職
会場到着から選考終了までの流れ
面接は軽いアイスブレイクの後、人事の志望理由や生い立ち等の質問が10分ほどその後、技術の方から研究と学生時代に力を入れたことをESに沿った質問と深掘りを中心に35分、最後に逆質問の時間が5分ほどありました。
質問内容
■質問
研究内容の概要と新規性は何か。なぜSRMを選んだか。提案手法に至ったきっかけは何か。実用化のネックは何か。効率面でどこを懸念しているか。学生時代に力を入れたことは何か。部活での役割と工夫は何か。入社後にやりたいことは何か。
■回答
研究では、電圧制約を守りつつ◯◯を抑える電流...
雰囲気
面接は穏やかな進行でしたが、前提や判断理由を丁寧に確認されるため緊張感がありました。準備では結論から話せるようにし、深掘りに備えて「なぜそう判断したか」「他の選択肢は何か」まで整理しました。本番では、曖昧な表現を避けて根拠を具体で示し、専門用語は噛み砕いて説明しました。企業は論点整理と一貫性を...
注意した点・感想
面接準備では、結論から話し、根拠を具体で示せるように整理しました。深掘りに備えて「なぜそう判断したか」「他の選択肢は何か」まで用意し、研究や学チカは目的・制約・工夫・結果の順で説明できる形にしました。面接中は質問の意図を外さず、曖昧な表現を避けて一貫性を保ちました。雰囲気は穏やかでしたが確認質...
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ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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