職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.496694 本選考 / 3daysインターンの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
3daysインターン
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本選考
名古屋工業大学大学院 | 理系
2025年12月中旬
3daysインターン
2025年12月中旬
| 会場 | 企業オフィス(その他エリア) |
|---|---|
| 試験時間 | 3日 |
| 社員の人数 | 10人以上 |
| 学生の人数 | 50人程度 |
| 結果通知時期 | 1ヶ月以内に |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
会場到着から選考終了までの流れ
受付後に案内を受け、全体オリエンとアイスブレイクを行いました。その後に配属先へ移動し、部署説明とテーマ説明を受けて作業を開始しました。途中で適宜質疑と進捗確認が入り、最終日は資料を仕上げて発表と質疑を行いました。最後にフィードバックと座談会があり、解散しました。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
電動パワトレイン領域の先行開発(制御)に関するテーマを扱い、背景となる課題と狙いを理解したうえで、成立条件や制約を整理しながら提案案を検討しました。性能だけでなく信頼性や熱などの観点も踏まえて論点を整理し、短時間で要点をまとめて資料化し、最終的に発表して質疑に対応しました。
ワークの具体的な手順
まずテーマの背景と狙い、評価観点をインプットしました。次に課題を分解して論点を整理し、必要な前提を確認しながら案を複数出しました。成立性と期待効果の観点で案を絞り込み、結論→根拠→期待効果の順で資料に落とし込みました。最後に発表練習を行い、発表と質疑で補足説明をしました。
雰囲気
社員の方は穏やかで話しやすく、質問にも丁寧に答えてくれました。一方で議論では前提と判断基準を重視しており、曖昧な点はその場で整理する進め方でした。学生は専門性が高い人が多く、アウトプットの速度が速い印象でした。
注意した点・感想
準備では、結論から話し、根拠を具体で示せるように整理しました。ワーク中は分からない点を放置せず、その場で質問して前提をそろえ、論点がずれないように意識しました。資料作成では情報を詰め込みすぎず、結論と根拠が一目で伝わる構成にしました。短期間でも先行開発の考え方を具体例で学べたので、企業理解が深...
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