27年卒 プランニング・マーケティング系
プランニング・マーケティング系
No.489672 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月 上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 100人 |
| 参加学生の属性 | 夏のインターンということもあり、理系文系問わず、様々な大学層の学生がいた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「自分自身の広告を作り上げろ」というテーマに取り組みました。1日目は、表現や伝え方の基礎についてレクチャーを受け、自分の特徴をどのように広告として表現するかを考えるワークを行いました。2日目は、自分の写真を使って実際に広告を制作し、発表とフィードバックを通して学びを深める内容でした。
ワークの具体的な手順
ワークでは、まず自分の特徴や強みを書き出し、それをどんな人にどう伝えたいのかを整理しました。次に、伝えたいメッセージを一言で言い表し、それに合う写真やコピー、レイアウトを考えながら広告の形に落とし込んでいきました。最後に完成した広告を発表し、社員の方からフィードバックをもらう流れで進みました。
インターンの感想・注意した点
実践的な広告制作に取り組んだことで、情報をどう整理し、どのような形で伝えると効果的なのかを具体的に学ぶことができた。自分の魅力を一枚の広告に落とし込むプロセスを通じて、伝え方の工夫や表現の引き算の重要性を理解できた点は、このインターンに参加したからこそ得られた大きな学びである。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、制作した広告に対して社員の方から一人ひとり丁寧な総評を受ける機会があった。特に、優秀者に対しては表現の意図やメッセージ設計についてさらに踏み込んだフィードバックがあり、実務に近い視点でのアドバイスを受けられたのが印象的であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、広告業界は華やかな企画を考える仕事が中心で、スピード感がありつつも少し厳しい世界というイメージを持っていました。社員の方も、クリエイティブで個性的だけれど、どこか距離があって話しかけにくい存在なのではないかと思っていました。また、業務内容についても、実際にはどの部署がどこまで関...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、企業や業務のイメージが大きく変わりました。広告はアイデア勝負だけではなく、企画をどう実行し、体験として届けるかまで丁寧に考える仕事だと感じました。社員の方も想像以上にフラットで、質問にも親身に答えてくださり、挑戦を後押ししてくれる雰囲気がありました。全体として、華やかさだけでな...
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