27年卒 プロダクションマネージャー
プロダクションマネージャー
No.532936 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10人? |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 日東駒専から早慶まで |
| 交通費補助の有無 | 2日間で¥2000 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
簡単な会社説明を聞き、職種紹介、事例紹介を経て、クライアントの課題を解決すべくCM案を考えた。そして最後、社員の方の前で10分間発表し、フィードバックを受けた。FBの時間が長く、1時間ほどあったため、濃いものが得られた。
ワークの具体的な手順
CMの構成を考える課題だった。
まずはCMの内容を決め、そこから作成のためにすることを挙げていき、担当を決めた。
インターンの感想・注意した点
私たちの班は、完全に分断作業にしてしまったので、自分の担当しているところの理解しかできていなかった。もっと密にコミュニケーションを取りお互いの進捗をこまめに確認しながらやることで理解が深まったと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは、自分から積極的にコミュニケーションを取り、一人ひとりの考えや得意分野を理解することを意識しました。映像制作はチームで進める仕事だと考えているため、自分の意見を伝えるだけでなく、相手の意見を引き出し、全員が発言しやすい雰囲気づくりを心がけた。
社員の方には、業務内容だけでなく、「な...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
数多くの映像作品を手がけるクリエイティブ集団という印象が強く、華やかな仕事である一方、プロダクションマネージャーは撮影現場を支えるために調整や進行管理を行う、体力やスピード感が求められる仕事だと考えていた。また、社員の方々も高い専門性を持ち、それぞれが自分の役割を黙々とこなすプロフェッショナル...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
映像制作は一人のアイデアではなく、多くの人の信頼関係や細かな調整の積み重ねによって成り立っていることを実感した。プロダクションマネージャーは進行管理だけではなく、現場全体を見渡しながら、クリエイターが最大限の力を発揮できる環境をつくる存在だと理解が深まった。また、社員の方々は高い専門性を持ちな...
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