職種別の選考対策
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27年卒 プロフェッショナル職
プロフェッショナル職
No.489692 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 プロフェッショナル職
プロフェッショナル職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 10月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人 |
| 参加学生数 | 一班7人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大 早慶 東京一工 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、特定の地域を与えられ、その地域が抱える社会・産業上の課題を分析した上で、新規事業を立案する課題に取り組んだ。現地の産業構造や人口動態、インフラ状況などの情報をもとに、課題の背景や構造を整理し、どこに商社として介在価値を発揮できるかを検討した。最終的には、長期的な視点で地域と関係...
ワークの具体的な手順
現状分析→課題発見→課題選定→新規事業立案
インターンの感想・注意した点
正解を出すことよりも、意思決定の背景や考え方を共有することの重要性を強く感じた。ワークでは、結論を急がず、前提条件や論点を整理することを意識し、チーム全体の思考が深まるよう立ち回った点を特に注意した。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会が一か月ほど後にあった。社員座談会。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加者同士で積極的に意見を交わし、互いの視点や考え方を尊重しながら議論を進めた。また、社員の方々とはワークの途中やフィードバックの場で密に関わり、結論だけでなく思考プロセスに対して丁寧なコメントをいただいた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
総合商社は規模が大きく、個人の意思決定より組織で動く仕事が中心だというイメージだった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員一人ひとりが強い判断軸を持ち、現場で主体的に意思決定している点が印象的だった。
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