職種別の選考対策
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26年卒 総合職
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No.416383 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 総合職
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26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 電通東京オフィス |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、合計15人 |
| 参加学生数 | 80人程度 |
| 参加学生の属性 | 有名国公立大学・私立大学の学生が多く、体育会系の学生や長期インターン経験者も多く見受けられた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
各々で「未来の社会において変えたいこと」をテーマに、課題解決のアイデアを考案し、壁打ちをした。その際、課題の背景調査から仮説立案、巻き込むべきプレイヤーや実現に必要な要素の検討までを行った。最終的には、それぞれが構想をプレゼン形式で発表し、社員からフィードバックを受けた。
ワークの具体的な手順
事前課題の資料をもとに議論を進める。
インターンの感想・注意した点
限られた時間内で多様な意見を取り入れつつ、一つのアイデアにまとめることに苦労した。社員からの具体的なフィードバックを受けることで、自分たちの考えに足りない部分を明確にすることができた。楽しみながら進めることを心がけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ファシリテーターとして参加した社員は、議論が停滞しないよう適切な助言をしてくれた。進捗が遅れた際には問題点を指摘し、思考を整理する手助けをしてくれたため、非常に円滑にワークを進めることができた。また、学生同士の関わりにおいても、お互いの強みを生かしながら役割分担を行い、効率的に作業を進められた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
広告代理店という業務上、クリエイティブな発想力が重視される職場だというイメージがあった。また、個人プレーが求められる場面が多いと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、社員同士の協力やチームでの仕事が非常に重視されていると感じた。また、アイデアを実現するためのプロセスを徹底的に考える姿勢が印象的であった。創造性と論理性を併せ持つ人材が多いと感じ、社風に対する理解が深まった。
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