27年卒 研究開発職
研究開発職
No.516662 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 袖ケ浦工場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 全体で四人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 国公立大学の大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
日産化学株式会社のインターンでは、機能性材料をテーマとしたグループワークに取り組んだ。4〜5人のチームに分かれ、与えられた材料の特性を踏まえて新たな用途や改良案を検討し、最終日に社員の方へプレゼンを行った。ワークは事業説明→グループ討議→中間フィードバック→最終発表という流れで進み、プレゼン時...
ワークの具体的な手順
まず事業内容や材料の特性に関する説明を受け、その後チームで課題設定を行った。次に、既存技術や市場ニーズを踏まえてアイデアを出し合い、方向性を決定した。途中で社員の方からフィードバックを受けて内容をブラッシュアップし、最終的にスライドを作成して発表を行った。
インターンの感想・注意した点
専門性の高いテーマであったため、材料の特性を正しく理解することに苦労したが、議論を通じて理解を深めることができた。特に、自分の意見を論理的に伝えることと、他のメンバーの意見を取り入れながら最適解を導くことを意識した。研究開発における課題設定の重要性や、多角的な視点の必要性を学ぶことができ、非常...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中は社員の方が適宜フィードバックをしてくださり、議論の方向性を修正することができた。また、座談会や懇親会では気軽に質問できる雰囲気があり、研究開発の実情やキャリアについて詳しく伺うことができた。参加学生も理系院生が多く、専門的な議論が活発に行われた点が印象的であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
研究開発に強みを持つ堅実な化学メーカーであり、やや落ち着いた雰囲気の企業であるという印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
落ち着いた雰囲気はそのままに、少数精鋭で主体的に研究に取り組む風土が強いと感じた。また、社員の方は論理的かつ丁寧で、研究に対する熱意を持っている点が印象的であった。
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