職種別の選考対策
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27年卒 技術系
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No.502629 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 8人 |
| 参加学生の属性 | 国公立多めで理系院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
信越化学が扱う潤滑材料のような製品が紹介され、その製品を特定の用途に応用するためにはどのような改良が必要かをチームで検討する課題に取り組んだ。単なるアイデア出しではなく、材料の特性や使用環境を踏まえた技術的な改善案を考えることが求められ、研究開発職の視点で議論を行う内容だった。
ワークの具体的な手順
最初に製品の特徴や想定用途について説明があり、その後チームごとに課題に対する解決策を議論した。議論では改善点や新たな用途の可能性を整理し、最後にチームごとに発表を行い、社員から講評をもらう流れだった。
インターンの感想・注意した点
参加者の専門分野が必ずしも化学系ではなかったため、専門的すぎる議論になりすぎないよう配慮しつつ、最終的には技術的な根拠を持った提案になるよう意識した。メンバー全員が理解できる形で議論を進めながら、具体性のある改善案にまとめる点が重要だと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
主に関わりがあったのはグループワークのメンバーで、議論を通して意見交換を多く行った。一方で社員との接点は最後の質疑応答の時間が中心で、業務内容や研究開発の進め方について質問する機会があった。全体を通して、そこまで深くは関われなかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
歴史のある化学メーカーという印象が強く、落ち着いた雰囲気で堅実に事業を進めている企業だというイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には最先端材料の研究開発に取り組んでおり、技術力の高さを感じた。また、社員の方々は穏やかな雰囲気で、落ち着いた環境の中で研究開発が進められている印象を受けた。
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