27年卒 投資調査部門
投資調査部門
No.539050 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京都内の本社オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 正確な人数は把握していないが、各チームに複数名の社員の方がサポートについてくださった |
| 参加学生数 | 数名程度の少人数チームに分かれて実施された |
| 参加学生の属性 | 金融業界や特定の業界に強い関心を持つ学生が多かった印象で、文系・理系を問わず様々なバックグラウンドの学生が参加していた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
2日間、対面(本社)で実施されたグループワーク形式のインターンだった。企業の課題解決をテーマにしたワークや、対象企業の将来の業績を予測するワーク、英語でのグループディスカッションなど、複数のプログラムが組まれていた。少人数のチームに分かれ、社員の方のサポートを受けながら進める形式だった。
ワークの具体的な手順
企業が抱える課題の解決策を検討するワークや、対象企業の将来の業績を予測するワークに取り組んだ。英語でのグループディスカッションも行われ、限られた時間の中でチームとして結論をまとめ、発表する場面もあった。金融知識だけでなく、業界ごとのビジネス形態や収益構造への理解が問われる内容だった。
インターンの感想・注意した点
チームをどれだけ主体的に引っ張れるか、周囲とどのように協働するかが随所で見られていると感じた。金融知識やさまざまな業界のビジネス形態、収益の上げ方についての理解やアイデアを持っておくことが評価につながると感じ、日頃からの情報収集の重要性を実感した。2日間を通して多くの学びを得られた有意義な機会...
インターン中の参加者や社員との関わり
同じチームの学生とは、ワークを通して自然と会話する機会が多く、休憩時間にも進路や業界研究について情報交換をすることができた。社員の方との距離も近く、質問がしやすい雰囲気だったため、キャリアに関する話を伺う機会もあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、投資調査部門の業務について漠然としたイメージしか持てておらず、具体的にどのような分析や調査を行っているのか、実感を持てていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後は、金融知識だけでなく業界ごとのビジネスモデルへの理解が求められる仕事であることを実感し、日々の情報収集や分析の積み重ねが調査の質につながることを具体的にイメージできるようになった。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
-
金融モルガン・スタンレー・グループ投資銀行
-
金融バンク・オブ・アメリカ投資銀行部門/資本市場部門
-
金融J.P.モルガン投資銀行部門
お気に入りして募集開始の通知を受ける