27年卒 総合職(IT・デジタル)
総合職(IT・デジタル)
No.515502 本選考 / 二次面接の体験談
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 1人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官は人事担当の方1名でした。年次は30代後半から40代前半ほどに見え、採用業務に慣れている落ち着いた雰囲気でした。話し方は柔らかく丁寧で、応募者が話しやすい空気を作ってくださる方でした。現場社員面接とは異なり、業務理解だけでなく価値観や志向性、人柄との相性を見ている印象を受けました。
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン面接だったため、開始5分前までに指定URLへ入室して待機しました。時間になると面接官の方が入室し、簡単な挨拶の後すぐに面接が始まりました。自己紹介の後、学生時代の経験や志望理由、就職活動の状況などについて質問されました。最後に逆質問の時間が設けられ、全体で約1時間ほどで終了しました。
質問内容
自己紹介
学生時代に力を入れたこと
そこで得た学び
志望動機
なぜ金融業界なのか
なぜ野村アセットマネジメントなのか
といった基本的な質問が中心でした。
また、他社の選考状況、就職活動の軸、入社後に挑戦したいことなども聞かれました。一次面接よりも価値観や志望度を確認する質問が多い...
雰囲気
終始穏やかで、会話ベースで進む和やかな雰囲気でした。圧迫感は全くなく、こちらの回答に対して相づちを打ちながら丁寧に聞いてくださりました。1対1だったため、深掘りされる場面もありましたが、答えにくさは感じませんでした。人柄を自然体で見ようとしている印象の面接でした。
注意した点・感想
人事面接だったため、スキル面だけでなく志望度や会社との相性が見られていると意識しました。そのため、なぜ資産運用業界なのか、なぜIT職種なのかを一貫性を持って伝えることを心掛けました。また、1対1で会話時間が長いため、暗記した回答ではなく自然な対話になるよう意識しました。誠実さと論理性の両方が重...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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