27年卒 総合職(IT・デジタル)
総合職(IT・デジタル)
No.515502 本選考 / 三次面接の体験談
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 2人 |
| 学生の人数 | 2人 |
| 結果通知時期 | 4〜5日以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官は2名で、いずれも管理職クラスの方という印象でした。年次は40代後半から50代ほどに見え、現場経験を積んだ上で組織をマネジメントしている落ち着いた雰囲気でした。質問の仕方も端的で的確であり、これまでの面接よりも視座の高い観点から応募者を見ているように感じました。経験や人柄に加え、将来性を...
会場到着から選考終了までの流れ
対面開催だったため、受付後に待合スペースで待機し、担当者の案内で面接室へ移動しました。入室後に面接官2名と挨拶を交わし、自己紹介から面接が開始されました。その後、志望理由やこれまでの経験、入社後のキャリア観などについて質問されました。最後に逆質問の時間があり、全体で約1時間ほどで終了しました。
質問内容
自己紹介
学生時代に力を入れたこと
困難をどう乗り越えたか
志望動機
なぜ金融業界なのか
なぜ野村アセットマネジメントなのかといった質問に加え
入社後に挑戦したいことや将来どのような人材になりたいかも聞かれました。
また、対面ならではに人柄や受け答えの姿勢も見られていると感じました。
雰囲気
一次・二次面接よりもやや緊張感はありましたが、厳しい雰囲気ではなく落ち着いた面接でした。面接官の方々は真剣に話を聞いてくださり、回答に対して深掘りする場面もありました。会話のテンポは比較的ゆっくりで、こちらの考えを丁寧に確認しながら進める印象でした。誠実さや落ち着きが重視されているように感じました。
注意した点・感想
対面面接だったため、受け答えの内容だけでなく表情や姿勢、礼儀も意識しました。また、最終局面に近い面接だと感じたため、志望度の高さと入社後の具体的なイメージを明確に伝えるよう心掛けました。回答は簡潔にしつつ、根拠や背景も添えることを意識しました。全体として、人物面と本気度を見られていると感じました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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