職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.518391 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/07/07
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月〜12月 |
|---|---|
| 実施場所 | JICA本部 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2ヶ月間(週2日) |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 3人 |
| 参加学生の属性 | 東京近辺の大学生がおおかった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
既存案件の事後評価業務に関わり、過去に実施された国際協力プロジェクトの成果や持続性を検証する業務の一部を担当した。具体的には、評価報告書や関連資料の読み込み、成果指標の整理、結果の解釈に関する考察を行った。
ワークの具体的な手順
まず対象案件の背景や目的を理解するために資料を精読し、評価指標や達成状況を整理してインプットした。その後、実際の業務に臨んだ。
インターンの感想・注意した点
与えられた資料を正確に読み取り、自分の知識に誤りがないように気をつけた。特に、報告書やデータの読み違いがないように、用語や指標の定義を都度確認しながら作業を進めることを意識した。また、結論ありきで分析を進めるのではなく、常に自分を疑いながら考えることを徹底した。
インターン中の参加者や社員との関わり
主に担当職員との1対1に近い形でのやり取りが中心であった。作業内容についての説明だけでなく、自分の考察に対して「なぜそう考えたのか」を繰り返し問われる場面が多く、思考の深さが試される関係性であったと感じる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
現場志向が強く、途上国での活動を中心に据えたダイナミックな業務が多いという印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、プロジェクトを「作る」だけでなく、「振り返り、次に活かす」プロセスが極めて重要であると感じた。
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