27年卒 キャリア特定型(リサーチ&コンサルティングコース(RCコース))
キャリア特定型(リサーチ&コンサルティングコース(RCコース))
No.500532 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり2人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「デジタル技術を活用した次世代の社会課題解決策の立案」をテーマに、5人1組のチームで1日間のワークに取り組みました。業界動向の講義があり、その後、特定の自治体や企業が抱える課題が提示されました。社員の方へのヒアリングと施策のブラッシュアップ、最後に役員クラスの方々へのプレゼンテーション(10分...
ワークの具体的な手順
前提確認と課題の構造化:提示された資料から現状を分析し、解決すべき本質的なボトルネックを特定する。
ターゲットの設定:施策によって最も恩恵を受けるユーザーを明確にし、ニーズを深掘りする。
施策の幅出しと評価:複数の技術案を出し、コスト・実現性・社会的インパクトの3軸で評価し、1つに...
インターンの感想・注意した点
シンクタンクとITの融合という難度の高いテーマに対し、多角的な視点を持つことの重要性を学びました。注意した点は、議論が抽象的になった際に必ず「誰が、どの技術を、どう使うのか」という具体論に引き戻し、議論の空転を防ぐことです。また、単なるアイデア出しに終わらないよう、みずほグループとしての公共性...
インターン中の参加者や社員との関わり
各チームに専任のメンター社員がつき、議論が停滞した際や論理の飛躍がある際には、適宜鋭いフィードバックをいただく機会がありました。質問に対しても、単に答えを教えるのではなく「なぜそう考えたのか」という思考プロセスを問う形で接してくださり、プロの視座の高さを実感しました。参加学生は、論理的思考力に...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、みずほフィナンシャルグループという巨大な組織の一部として、非常に堅格で保守的な社風というイメージを抱いていました。業務内容についても、シンクタンクとしての調査分析や、既存システムの保守運用といった定型的な業務が中心であり、個人の裁量や創造性を発揮する場面は少ないのではないかと考...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、保守的というよりも「誠実さと論理性の徹底」を重んじる文化であると印象が変化しました。社員の方々は穏やかで親身ですが、議論においては一切の妥協を許さないプロ意識を持っており、若手のうちから複雑な社会課題に対して主体的に解を導き出すクリエイティブな仕事であることを知りました。また、...
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