職種別の選考対策
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27年卒 オープン型(コンサルタント)
オープン型(コンサルタント)
No.496196 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 オープン型(コンサルタント)
オープン型(コンサルタント)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 不明 |
| 参加学生数 | 1チーム5人 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
本インターンでは、金融機関を想定したDX推進に関する課題解決ワークに取り組んだ。与えられたテーマは、既存業務の非効率性や収益性低下といった経営課題に対し、テクノロジーを活用した改善策を提案するものであった。
ワークの具体的な手順
説明→グループワーク→発表→フィードバック
インターンの感想・注意した点
金融×IT×リサーチを横断する業務の難易度の高さを実感したインターンであった。単なる分析や提案にとどまらず、実行可能性やリスク管理まで踏み込む必要があり、思考の浅さがすぐに露呈する環境であった。
一方で、その分だけ議論の質が高く、自身の限界に挑戦できた点に大きな価値を感じた。抽象と具体を往復...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とは、結論を急ぐのではなく前提から丁寧に議論を積み上げる関係性であった。互いの意見を批判するのではなく、補完し合いながら最適解を模索する姿勢が印象的であった。社員の方々は、単に評価する立場ではなく、思考を一段深める問いを投げてくださった。「なぜその前提なのか」「他の選択肢は検討したか」...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、堅実で安定志向の強い企業という印象であった。業務についても、金融系システムの開発支援や調査業務が中心であるという、やや限定的なイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、想像以上に挑戦的な企業であると感じた。金融という社会インフラ領域において、構想段階から深く関与し、実装まで責任を持つ姿勢が印象的であった。
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