職種別の選考対策
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27年卒 Brand Marketing
Brand Marketing
No.489696 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 Brand Marketing
Brand Marketing
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月初め |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 計60名 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
| 交通費補助の有無 | 遠方のみ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ワークでは、2028年を見据えた新サービス・新商品の企画に取り組んだ。各グループで想定する顧客像を定め、行動や価値観の背景にあるニーズを深掘りした上で、それに応える具体的な施策を検討した。検討結果は一部の班が全体に向けて共有し、最後にメンター社員の方から講評とフィードバックを受ける形式だった。
ワークの具体的な手順
まず想定する買い手像を設定し、年齢・生活背景・行動シーンを具体化した。その上で、日常の不満や潜在的なニーズを洗い出し、インサイトを言語化した。最後に、その買い手の感情や行動変化につながる新サービス・商品の施策へと落とし込んだ。
インターンの感想・注意した点
インターンでは、買い手のインサイトを正確に捉えることが重要だと実感した。限られた時間で議論を深めるため、質問や意見を整理して臨み、施策の説得力や独自性を意識する点に注意した。メーカーのため、新規性にこだわった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加者同士で買い手像や施策の考え方を共有し、互いの視点を比較することで議論を深めた。社員の方とはメンターとして座談会や発表後のフィードバックで対話し、施策の精度や実現可能性について具体的な指摘をいただくことで理解を深められた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
企業や業務は体系的で堅い印象が強く、社員は専門知識に偏るイメージだった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員一人ひとりが主体的に考え、買い手視点で業務に向き合う柔軟で協力的な姿勢に魅力を感じた。
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