職種別の選考対策
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27年卒 総合職(マーケティングコース)
総合職(マーケティングコース)
No.507339 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(マーケティングコース)
総合職(マーケティングコース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年7月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
消費データを活用し、特定カテゴリ商品の販売拡大に向けた施策を検討するワークに取り組んだ。与えられたデータをもとに購買傾向や顧客の特徴を分析し、売上向上に寄与する要因を整理したうえで、具体的な打ち手をチームで立案し、最終的に提案内容を発表した。
ワークの具体的な手順
チームで役割分担を行い、まずデータの全体像を把握した。その後、着目すべき指標を選定し、仮説を立てながら分析を進めた。分析結果をもとに施策を検討し、論理的なストーリーとして整理したうえで資料にまとめ、プレゼンを実施した。
インターンの感想・注意した点
実際のビジネスで扱われるデータをもとに議論できたため、業務のリアルを感じることができた点が印象的であった。情報量が多い中で、闇雲に分析するのではなく、仮説を立てて必要なデータに絞ることの重要性を学んだ。また、チームでの議論では、自身の意見を簡潔に伝えつつ、他者の視点を取り入れることを意識した。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークは学生主体で進める形式であり、自ら考え行動することが求められた。発表後には社員の方から講評があり、分析の切り口や提案の伝え方について具体的なフィードバックをいただくことができたため、社員の人数が少ないながらも一定のかかわりがあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
データを活用して企業の意思決定を支援する、専門性の高い業務を行う企業であるという印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
データをもとに課題を捉え、論理的に解決策を導く業務の奥深さを実感した。単なる分析にとどまらず、結果をどのように活用するかまで考える必要があり、非常にやりがいのある仕事だと感じた。また、主体性を重んじる環境であり、自ら考える力が求められる企業であると感じた。
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