職種別の選考対策
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27年卒 写真記者
写真記者
No.527159 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 写真記者
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/04
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | zoom |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 4名程度 |
| 参加学生数 | 20人程度 |
| 参加学生の属性 | 芸術系を学ぶ大学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
事前に提出した写真に対して、一人一人社員からフィードバックをもらいました。その後、とある一日の新聞の一面について考えるグループワークを行いました。グループワークの後は社員の方がグループのブレイクアウトルームにきて、就活に関する質問会が行われました。
ワークの具体的な手順
説明会→事前課題に対する個別フィードバック→グループワーク→質問会
インターンの感想・注意した点
写真記者の仕事は「撮る技術」だけでなく、「何を伝えるか」という視点が重要であることを学びました。社員の方から事前課題に対して一人ずつ丁寧にフィードバックをいただけたことが印象に残っています。また、一面構成を考えるグループワークでは、ニュース価値や読者視点を踏まえて議論する難しさと面白さを実感し...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは参加者同士で新聞の一面構成について意見を出し合い、それぞれ異なる視点からニュース価値を考えることができました。また、社員の方が各グループに入り、議論への助言だけでなく、就職活動や記者の仕事について率直に質問できる時間が設けられていました。一人ひとりの事前課題にも丁寧にフィード...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
新聞記者は取材や撮影が中心で、常に現場を飛び回る仕事という印象を持っていました。また、社員の方々は厳格で、緊張感のある雰囲気なのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
写真記者は単に写真を撮るだけではなく、「どの瞬間を切り取り、何を伝えるか」を常に考えながら仕事をしていることを実感しました。社員の方々は非常に話しやすく、参加者一人ひとりに対して丁寧にフィードバックやアドバイスをしてくださり、若手社員でも意見を発信しやすい風通しの良い職場だという印象を受けました。
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