職種別の選考対策
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27年卒 技術系グローバル社員
技術系グローバル社員
No.496720 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系グローバル社員
技術系グローバル社員
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月17日 |
|---|---|
| 実施場所 | J-POWER 磯子火力発電所 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5名 |
| 参加学生数 | 15名程度 |
| 参加学生の属性 | 化学系、機械系の専攻の学生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:会社規定額 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
・JR磯子駅集合
・磯子火力発電所へ移動
・会社説明、グループワーク説明
・グループワーク
・グループワーク発表
・火力発電所 施設説明(縮小モデル)
・火力発電所 施設見学(実物)
・質疑応答
・火力発電の未来の説明
ワークの具体的な手順
グループワークでは、まず担当者からお題が与えられた。次に、そのお題に対して個人が考える時間が与えられた。そして、5名程度のグループで個人が考えた案について出し合い、良いものにまとめた。発表は、ホワイトボードを用いて行われた。
インターンの感想・注意した点
火力発電所の実際の設備を見学できたことが大きな成果である。石炭を燃やすボイラの壁面を触って温度を体感したり、発電所の規模を実感するために屋上に上ったりと、発電所でしかできない様々な体験をさせていただけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップへの参加者とは、グループワークを通して関わることができる。グループワークでは、仲間との協力が欠かせないため、仲間を尊重することが重要である。また、バスでの移動中に会話をする場面もある。社員とは、質疑応答などで気になることについて尋ねる機会がある。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
火力発電も行う電力会社という印象を抱いていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
火力発電の将来も見据えて様々な事業を展開する企業という印象に変化した。
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