職種別の選考対策
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27年卒 技能系総合職
技能系総合職
No.495192 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技能系総合職
技能系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
早稲田大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月2日 |
|---|---|
| 実施場所 | 横浜会場(東京ガス平沼ビル) |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10名 |
| 参加学生数 | 18人以上 |
| 参加学生の属性 | バラバラでした。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ガス管の配線設計図の作成や、緊急時にどのようにガスを遮断するかの判断演習、地中に埋設されたガス管の位置を特定する方法など、実務に近い内容を体験しました。少人数のチームに分かれ、社員の方の指導のもと設計・検討を行いました。
ワークの具体的な手順
まず座学でガス導管の仕組みや保安体制について学び、その後チームに分かれて設計演習に取り組みました。配線条件や安全基準を踏まえて図面を作成し、想定トラブル発生時の対応を検討しました。最後に各班で発表を行い、社員の方から実務視点でのフィードバックをいただきました。
インターンの感想・注意した点
議論中心ではなく実務理解に重点を置いた内容で、インフラを支える業務の正確性と責任の重さを実感しました。特に安全確認の徹底や判断ミスが与える影響の大きさを学び、社会基盤を守る仕事の重要性を強く感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
基本は個人ワーク中心で、社員の方が各工程で解説やフィードバックを行う形式でした。質問時間も設けられており、現場での実体験や安全管理の考え方について直接伺うことができました。参加学生同士の交流は多くありませんでしたが、社員の方との距離は比較的近く、実務理解を深められる環境でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
安定したインフラ企業であり、堅実で正確さを重視する業務が中心という印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
安全を最優先にしながらも、状況に応じた判断力が求められる仕事であると実感しました。
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