職種別の選考対策
年次:
27年卒 IB:IBCA&CM (投資銀行)
IB:IBCA&CM (投資銀行)
No.534812 本選考 / 二次面接(テクニカル面接)の体験談
27年卒 IB:IBCA&CM (投資銀行)
IB:IBCA&CM (投資銀行)
27年卒
二次面接(テクニカル面接)
>
本選考
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/06
2025年12月中旬
二次面接(テクニカル面接)
2025年12月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 約45分 |
| 社員の人数 | 2人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 2〜3日以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
投資銀行部門のヴァイス・プレジデントとディレクター
会場到着から選考終了までの流れ
東京オフィスで受付後、会議室へ案内された。前半は志望動機と経歴の深掘り、後半は企業価値評価、会計、最近の案件に関する質問が中心だった。最後に業務内容とチームについて逆質問し、人事担当者の案内で退出した。
質問内容
■質問:なぜ投資銀行か、なぜ米系ではなくドイツ銀行か、入行後に担当したい業界、DCFの手順、WACCの構成要素、減価償却が三表へ与える影響、金利上昇時に企業価値がどう変わるか、関心のあるM&A案件と買収価格への見方、簡単な市場規模推定。■回答:評価手法は式だけでなく使う場面と限界を説明し、案件...
雰囲気
一次面接より質問のテンポが速く、回答の数字や前提を細かく確認された。正解を即答するだけでなく、考え方を声に出して修正できるかを見られていた。面接官は厳密だったが、前提が不明な問題では確認質問に答えてくれた。
注意した点・感想
計算問題では結論だけを答えず、式と仮定を口頭で共有した。志望動機は他社との違いを欧州ネットワーク、クロスボーダー案件、少人数チームの三点に絞った。案件研究は概要だけでなく、取引倍率や資金調達方法まで見ておくと、追加質問へ対応しやすいと感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
本選考
2025年11月上旬
WEBテスト
2025年11月中旬
録画面接(ビデオインタビュー)
2025年12月上旬
一次面接(オンライン個人面接)
2025年12月中旬
二次面接(テクニカル面接)
2026年1月下旬
最終面接(スーパーデイ)
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
金融野村證券総合職:インベストメント・バンキングコース
-
金融日本銀行総合職
-
金融DBJ(日本政策投資銀行)総合職
-
金融東京海上日動火災保険オープンコース
-
金融バークレイズグローバルマーケッツ部門
-
金融BNPパリバ証券グローバルマーケット統括本部(セールス / トレーディング / ストラクチャリング)
お気に入りして募集開始の通知を受ける