職種別の選考対策
年次:
27年卒 IB:IBCA&CM (投資銀行)
IB:IBCA&CM (投資銀行)
No.534812 本選考 / 最終面接(スーパーデイ)の体験談
27年卒 IB:IBCA&CM (投資銀行)
IB:IBCA&CM (投資銀行)
27年卒
最終面接(スーパーデイ)
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本選考
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/06
2026年1月下旬
最終面接(スーパーデイ)
2026年1月下旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 合計約3時間 |
| 社員の人数 | 各回1〜2人、合計6人程度 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
ヴァイス・プレジデント、ディレクター、マネージング・ディレクターなど投資銀行部門の中堅・上位職
会場到着から選考終了までの流れ
受付後に待機室で当日の流れを説明され、社員を替えながら一回30分前後の個人面接を複数回受けた。人物面、志望動機、財務・案件に関する質問が面接ごとに異なり、一部は英語だった。最後に人事担当者から今後の連絡方法を聞いて終了した。
質問内容
■質問:自己紹介、なぜ投資銀行か、なぜドイツ銀行か、他社の選考状況、最も困難だった経験、意見が対立した際の対応、興味のあるM&A案件、企業価値評価の方法、金利上昇が企業価値へ与える影響、ある企業を買収するとしたら候補と理由、英語での強み・弱み、逆質問。■回答:志望理由はクロスボーダー案件と少人...
雰囲気
面接官によって穏やかな対話型と、短い質問を続ける厳しい型に分かれた。圧迫というより、長時間でも論理と態度が一貫しているかを確認されている印象だった。分からない知識を問われた際も、前提を置いて考えるよう促してくれる面接官がいた。
注意した点・感想
複数面接で同じ質問が繰り返されても、相手に合わせて内容を変え過ぎず、志望動機と強みの軸を維持した。技術質問では結論を急がず、計算や評価の前提を声に出して確認した。最終的に落選したが、英語での即答と最近の案件に対する独自の見方を、より深く準備する必要があったと感じた。
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この先輩の選考ステップ
本選考
2025年11月上旬
WEBテスト
2025年11月中旬
録画面接(ビデオインタビュー)
2025年12月上旬
一次面接(オンライン個人面接)
2025年12月中旬
二次面接(テクニカル面接)
2026年1月下旬
最終面接(スーパーデイ)
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