職種別の選考対策
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27年卒 海上職(自社養成コース)
海上職(自社養成コース)
No.506765 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 海上職(自社養成コース)
海上職(自社養成コース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社オフィス |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社や業界の全体像を把握した後、航路図の策定業務を擬似体験した。安全性の確保を最優先としつつ、収益の最大化や時間的コストの削減など、相反する複数の要素を緻密に計算し、最適解を導き出す海運業ならではのダイナミズムと責任の重さを体感した。
ワークの具体的な手順
課題提示される→メンバーでのワーク→解説
インターンの感想・注意した点
海運業は、多くの関係者と連携し巨大な船を動かすため、チームワークと綿密な意思疎通が不可欠だと痛感した。ワーク中は、自分の意見を伝えるだけでなく、周囲の状況を汲み取った情報共有を徹底した。互いの信頼関係が安全と収益に直結する、この仕事の責任の重さと醍醐味を強く実感した。
インターン中の参加者や社員との関わり
プログラムは会社・業界説明、課題提示、解説という流れで進行し、社員や学生間の密な交流よりも、実務内容の正確な理解に重きが置かれていた。最終盤にはQ&Aセッションが設けられ、疑問点を直接解消できる機会があったため、不明点を残さず業務理解を深めることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
伝統的で堅実な社風。世界を股にかけるルーティンワークが中心で、落ち着いた社員が多いという印象。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
若手から巨大な責任を担う挑戦的な環境。不測の事態に臨機応変に挑む、熱意と紳士さを兼ね備えた人が多い。
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