26年卒 技術総合職
技術総合職
No.480499 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2024年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 基本1人。座談会時のみ複数人 |
| 参加学生数 | 16人 |
| 参加学生の属性 | 東大、京大、九大、東京海洋大など。海洋系を専攻する学生多数。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目:1dayの学生と共通で3専門分野の業務内容(GS/SS/EX/HSE)の説明を受ける。この時の人数は80人程度。1日目はINPEXを浅く広く理解することが目的であった。
2日目:ここから3days学生のみの内容であった。1時間程度ワークに有効な情報を聞いたのちにその後はずっとGDの時...
ワークの具体的な手順
2日目の午前にグループワークのお題発表。お題は「石油・ガス開発事業とのシナジーを活用した新規事業を提案せよ」であった。2日目の午後(+夜)をディスカッションと発表資料作成に充てた。時々、社員の方がブレイクアウトルームを除き、アドバイスをしてくださった。
インターンの感想・注意した点
グループワークの時間がかなり短かったため、2日目終了後、LINEグループを作り作業を継続した。また、自分たちが提案する案がどの程産業にインパクトがあるか、採算性が取れるかは意識すべきであった。重箱の隅を突くような採算性が取れず、規模も小さい事業を提案したことは反省点である。
インターン中の参加者や社員との関わり
1日目の業務説明やフィードバックなどで社員の方から説明を多く受けた。また、社員との座談会では海外駐在員含む複数の社員と話す機会をいただいた。学生との交流はディスカッション時に班員と交流した程度。オンラインであったため、その前後の交流はなし。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
土木工学を専攻する学生からしたら適した職種がほとんどないと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
土木学生でも入社できる職種はある(施設)。他は、海外で勤務できる点、多くの人々に貢献できる点、巨大なプラントに関われる点、ハードワークでない点、待遇や福利厚生も申し分ない点など総合的にみてとてもいい企業だと思った。働いている社員が海外留学経験者などレベルの高い社員が多い印象を受けたことも理解で...
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