職種別の選考対策
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27年卒 不動産営業
不動産営業
No.497237 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 不動産営業
不動産営業
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大阪公立大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 八月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪支店 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 主担当は一人、すべてで5人 |
| 参加学生数 | 1班6人、合計12人 |
| 参加学生の属性 | まばら、地元学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際に、大和ハウスリアルティマネジメントが開発した商業物件について、出店するテナントを考えていくという内容。また、その配置や、駐車場の位置などを、話し合いながら、データも用いつつ決めていく内容でした。
ワークの具体的な手順
最初に、会社説明があり、その後自己紹介。配られたその土地のデータを分析し、実際に出店するテナントが何がいいか話し合いました。その後、それらの配置を考えていき、最後に発表をしました。
インターンの感想・注意した点
都市計画の知見を「継続的な収益」に繋げるPM業務の難しさを体感しました。注意したのは、単なる理想論に終始せず、稼働率や維持管理費等の数値を根拠に、事業としての持続可能性をシビアに検証することです。難しかったです。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は現場の不確実性やリスク管理の重要性を論理的に解説してくださり、プロの視座の高さに圧倒されました。学生同士も、利回りと顧客満足度の両立について熱い議論を交わし、非常に刺激的な関係でした。楽しかったです。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
親会社である大和ハウス工業の影に隠れた、定型的な管理業務が中心の組織という先入観がありました。社員の方も、グループのルールに従って淡々と実務をこなす、保守的な方が多いのではないかと想像していました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は、既存資産の価値を最大化させる「不動産経営」の最前線を担う、非常に戦略的で攻めの組織でした。社員の方は誠実かつ合理的で、変化する市場環境に対して自ら最適解を導き出す、強い自律心を感じました。
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