職種別の選考対策
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27年卒 研究開発部門
研究開発部門
No.505849 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究開発部門
研究開発部門
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 沢井製薬株式会社 大阪本社10Fホール |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 3名程度 |
| 参加学生数 | 50名程度 |
| 参加学生の属性 | 地方国立大学レベル |
| 交通費補助の有無 | 地域ごとに定額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
研究開発部門のうち、3つの部門の業務体験を行った。
4人1組に割り振られており、各グループでディスカッション→発表という流れを3部門分行う。
全体に向けた発表はあるが、1分程度で緊張感のあるものではない。
ワークの具体的な手順
・製剤研究部
2パターンのジェネリック医薬品に対して、どちらが対象に適しているかを議論する。
話し合った後、発表。
・物性研究部
良いジェネリック医薬品とは何か、の議論。
・生物研究部
薬剤Aの安全性調査ワーク。
PDEの算出と、どのPDEを採用するかの議論。
インターンの感想・注意した点
説明・業務体験を通じて、ジェネリック医薬品の意義や研究における業務内容を深く理解できる、良いプロジェクトだった。
話し合いの時間が多く設けられていたため、積極的に参加することを心掛けた。
知識がなくても進められるワークだったため、臆せずに参加するのが良い。
インターン中の参加者や社員との関わり
ディスカッション中に社員さんに質問可能だった。
相手から議論の輪に入ってくることはなかった。
各グループ発表後に、それぞれに対してフィードバックをいただけるため、自分のグループの主張の正当性や社員さんの視点を学べるいい機会だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ジェネリック医薬品のリーディングカンパニー
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ジェネリック医薬品のリーディングカンパニー
熱意ある社員さんが多い企業。
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