27年卒 石油開発系基幹職
石油開発系基幹職
No.508852 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 10月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で5人 |
| 参加学生数 | 訳20名 |
| 参加学生の属性 | 理系全般(石油開発専攻が多い) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
石油開発系職種への自己分析グループワーク
コスモエネルギーグループ会社説明
コスモエネルギー石油開発業務説明
石油開発系社員による仕事・活躍紹介
社員座談会
石油開発系職種への理解を深めることを目的に、最初に自己分析グループワークに取り組みました。石油開発へのイメージを確認し...
ワークの具体的な手順
ワーク1
専攻と研究以外の観点から、自分が石油開発系職種を目指す理由を整理した。選考や研究以外の観点から、自分が石油開発系職種を目指す理由を個人で整理した。その後、5人程度のグループで内容を共有し意見交換を行い、最後に1人がグループの考えを代表して発表した。
ワークの後、5人程度のグループ...
インターンの感想・注意した点
発言できる機会が限られているため、グループワークや座談会では積極的に発言することを意識しました。また、短い時間の中でも自分の考えを簡潔に伝えることを心がけ、他の参加者や社員の方との議論から多くを吸収するよう努めました。
インターン中の参加者や社員との関わり
オンラインと対面のハイブリッド形式のため関わりに差はあったが、学生同士はグループワーク、社員の方とは説明会での質疑応答や座談会を通じて双方向のやり取りができ、理解を深めることができた。自身はオンライン参加だったが、より深く関わるためには対面での参加をおすすめする。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
石油の開発から精製・販売まで一貫して行う大規模なエネルギー企業であり、スケールの大きい事業に関われるイメージを持っていました。一方で、業務内容は専門性が高く、全体として堅実で落ち着いた社風のイメージがありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
石油開発系の基幹職は社内でも利益への貢献度が高く、やりがいのある花形の職種であるというイメージを持ちました。また、社員の方は丁寧で誠実な対応をされる方が多く、全体として明るく人柄の良い方が多い印象を受けました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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