27年卒 ITソリューション
ITソリューション
No.486721 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 夏の申し込みで通ったが、満席だったため冬の1dayに通された。12月上旬に参加。 |
|---|---|
| 実施場所 | 大崎本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日、9:00〜18:00 |
| 参加社員数 | 1チーム6人ほど |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 大学名を積極的に話さない雰囲気があり、詳細は不明。ただ、全体的に学業成績や活動量が高そうな学生が多く、一定以上の学力層を中心に参加している印象を受けた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず会社説明から始まり、事業全体の流れやプロジェクトマネジメント部門が担う役割について理解を深めた。その後、ワークの目的や前提条件、取り組むうえでのポイントについて丁寧な説明があり、実務に近い形でプロジェクトの構造を把握することができた。 最後に座談会が行われ、若手社員の方々から実際のプロジェ...
ワークの具体的な手順
インターン中は、グループごとに担当の社員がつき、進捗レビューや方向性の確認を密に行っていた。特に、限られた時間の中でどのレベルまでアウトプットの質を高めるべきか、その“落としどころ”の判断が重要だというフィードバックが印象的だった。プロジェクトマネジメントでは、理想に走りすぎず、求められる価値...
インターンの感想・注意した点
インターンでは、限られた時間の中で論点を整理し、結論から話すことを意識した。また、議論が発散しないように役割分担や進行に気を配った。さらに、社員の方のコメントや指摘は必ずメモに残し、次の議論に反映させるよう努めた。周囲の学生の動きも観察し、チーム全体としての生産性を落とさないよう心がけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、グループごとに担当の社員がつき、進捗レビューや方向性の確認を密に行っていた。特に、限られた時間の中でどのレベルまでアウトプットの質を高めるべきか、その“落としどころ”の判断が重要だというフィードバックが印象的だった。プロジェクトマネジメントでは、理想に走りすぎず、求められる価値...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
日本総研の業務が抽象的で、実際にどのようなプロジェクトをどんな役割分担で進めているのか掴みにくいと感じていた。IT系という職種にも堅い雰囲気があるのではないかと思い、学生には敷居の高い世界という印象が強かった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
業務のプロセスが具体的に理解でき、社員の方々が想像以上に実務に精通しつつも気さくで議論しやすい人たちだと感じた。プロジェクトの進め方も地に足がついており、理想論ではなく実現可能性を重視する姿勢が印象に残った。業務理解が深まり、働くイメージが一気に具体化した。
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