職種別の選考対策
年次:
27年卒 一般記者
一般記者
No.541047 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 一般記者
一般記者
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/10/20
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 5人~ |
| 参加学生数 | 30~40人 |
| 参加学生の属性 | 国公立大学から私立大学など様々、社会的な活動をしている人が多いイメージ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
講義:記者職経験社員、海外駐在記者、校閲記者などからの講義
体験:校閲体験及び取材・記事執筆体験
見学:本社見学
座談会:記者職社員との座談会・相談会
ワーク:記事構成をグループで考え、発表するワーク
ワークの具体的な手順
テーマは当時話題になっていた「令和の米騒動」。このテーマを記事にする際、どのような構成にするか、チームで議論します。模造紙に付箋を貼りながら考える、KJ法で行い、最後に全体に向けて各チームが発表します。
インターンの感想・注意した点
取材体験や記事の執筆体験だけでなく、記事構成を考えるグループワークや校閲体験など、幅広く実務を体験できる点が魅力です。それぞれ異なる業務ですが、記者という仕事の幅広さを学べるため、積極的な姿勢で取り組むのをおすすめします。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークや昼食の時間に、参加学生と関わる機会が多くあります。特に、議員事務所や学生団体など、社会的なインターンシップを経験している方も多く、大変刺激になります。社員の方は柔和な方が多く、人事担当社員は学生への気遣いが印象的でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
三大紙の中でもどのようなスタンスなのかあまり掴めていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
記者個人の意思や署名記事への熱量が高く、組織で動くよりも記者個人で動くというイメージになった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける