職種別の選考対策
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27年卒 事務系 マーケティングコース
事務系 マーケティングコース
No.493642 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系 マーケティングコース
事務系 マーケティングコース
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 海外留学経験者、起業経験者など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
キリンの商品の売り上げを向上するためのブランド設計に関するプレゼンテーション。実際の膨大のデータ集を用いて、ブランド設計を考える。最終プレゼンの前に、その日の最後に社員の方からフィードバックを受ける。
ワークの具体的な手順
中間報告が2回あり、最後に最終プレゼン。
インターンの感想・注意した点
課題がかなり重く、インターンが終わってからも毎日残業した。社員からのフィードバックがかなり辛辣だった。データに基づいて、施策を打ち出し、ブランド設計を考えることが求められた。リーダーシップを発揮できているかどうかがかなり見られていると感じた。
懇親会の有無と選考への影響
各日程の最後に懇親会があった。選考への影響はない。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方との距離が非常に近く、各班にメンターがついて常に議論を見守ってくれた。フィードバックの時間だけでなく、休憩時間にも気さくに話しかけてくださり、キャリアの相談にも乗ってくれた。参加学生とは、数日間のワークを通じて戦友のような関係になれた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「一番搾り」や「午後の紅茶」などの有名ブランドを持つ、伝統的で安定した大手飲料メーカーというイメージだった。社員の方々に対しては、大手企業特有の少しお堅い雰囲気があり、真面目で体育会系気質な人が多いのではないかと想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
伝統を守りつつも、ヘルスサイエンス領域など新しい挑戦に積極的な革新的な企業へとイメージが変わった。社員の方々は単に真面目なだけでなく、仕事に対して「誰かのために」という熱い想い(誠実さ)を持っている方が多かった。また、学生に対しても対等に向き合ってくれる温かさがあり、非常に風通しの良い組織だと...
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