職種別の選考対策
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27年卒 研究(基礎・臨床)職
研究(基礎・臨床)職
No.500090 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究(基礎・臨床)職
研究(基礎・臨床)職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 7月24日、25日 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で5名ほど |
| 参加学生数 | 1グループ5~6人。グループ数は忘れてしまいました。 |
| 参加学生の属性 | 自分のグループしか把握していませんが、旧帝大含む国立大の理系。医学部の方もいらっしゃいました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
初日は話を聞くのがメインで、内容としては企業説明、アイスブレイク、座談会でした。2日目は5~6人ずつに分かれてグループワークで、漢方薬の新たな研究領域を提案することがテーマでした。最後に発表も行いました。
ワークの具体的な手順
グループ内でテーマの定義を共通認識、アイディア出し、方針決めでした。グループによって進め方は違ったと思います。
インターンの感想・注意した点
漢方という、一般的な化学薬品とは異なる薬品について、勘違いしていたこともありましたが十分な説明を受け認識が変わり、業界内での位置付けも知ることができた。参加している学生はグループワークの進め方にも慣れていて、知識も豊富で刺激を受けました。
インターン中の参加者や社員との関わり
全てzoomでのやりとりです。zoom上でのグループワークや社員との座談会はやりづらさもありましたが、皆さん慣れていて支障はありませんでした。グループワーク以外にも学生同士で話す機会があり、雰囲気をつかむことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
漢方を売っているというイメージしか無かった。製薬会社→開発と思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
漢方に関する正しい知識、薬の中での位置付けが分かった。新規開発では無く、既存の成分の育薬が主な事業領域。
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