職種別の選考対策
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21年卒 研究・開発職
研究・開発職
No.82767 インターン / インターンシップの体験談
21年卒 研究・開発職
研究・開発職
21年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月 |
|---|---|
| 実施場所 | 研究所 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 進行役の人事の方が2名ほど、研究職の社員の方には5名ほど接する時間があった。 |
| 参加学生数 | 30名程度 |
| 参加学生の属性 | 国公立大、院生が多め |
| 交通費補助の有無 | 会社規定 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターン当日までにお題が出る。5人1グループで、当日は各自のアイデアを出し合って新製品を企画し、グループで発表。研究職の社員の方からフィードバックをいただく。その後、研究所見学と現場社員への質問会。
ワークの具体的な手順
2時間程度で新商品のコンセプトとターゲットを細かく決める→3分程度の発表ができるようまとめる
インターンの感想・注意した点
ワークの前に、インターンシップでの評価によっては早期選考に呼んでもらえるとのアナウンスがあったので、選考を受けている気持ちでグループワークに取り組んだ。現場社員への質問タイムが1時間ほどあるので、事前に質問を複数考えてから臨んだ。
懇親会の有無と選考への影響
インターン後、別日の座談会(出席自由)の案内があった。早期選考は年明けに案内が来た。
インターン中の参加者や社員との関わり
かなり密にある。研究所を周り、社員のデスクの近くまで行き、その場で質問会が行われた。部署の異なる3名の方に質問する時間があった。10人1グループで移動→社員の方の自己紹介→質問15分→移動、のスケジュール。意外と質問が続かないので、多めに準備していけば良かったと後悔した。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
CMのイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
戦略のある事業展開、高い営業利益率を支える研究開発の現場と空気感に触れることが出来た。社員の方は皆明るく、研究所も綺麗で志望度が増した。
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