職種別の選考対策
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27年卒 営業系
営業系
No.494040 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
同志社大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 1月28日 |
|---|---|
| 実施場所 | Zoom上、オンラインで |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームにあたり5人 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
とある商品の売上を最大化するために、店舗での陳列方法やPOPの施策を提案するワークに取り組んだ。事前に与えられた売上データや商品の詳細についてまとめ、グループで話し合い、商品の配置を決めた。最終的には資料をまとめ、グループごとに発表を行った。
ワークの具体的な手順
個人で考えたうえで、班で意見をまとめ、グループごとに発表を行った。
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて、生活者視点で考え抜くことの難しさと面白さを実感した。感覚的に話さず、結論と理由をセットで伝える点に注意した。また、チームでは相手の意見を尊重しつつ、自分の考えを簡潔に伝えることを意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加者同士で積極的に意見交換し、お互いの考え方や視点の違いを楽しみながら学んだ。社員の方とも距離が近く、考えが足りない部分には率直に問いを投げてもらえたことで、自分の思考を深めるきっかけになった。周囲に刺激を受けながら、前向きに取り組めた時間だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ロッテはお菓子を通じて人の気持ちに寄り添う企業だと感じた。社員の方は、穏やかでありながらも、自分の考えをしっかり持ち、丁寧に仕事に向き合っている人が多い印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、ロッテは人の感情や関係性をとても大切にしながら、現場で一つひとつ積み重ねて価値を届けている企業だと感じた。業務では正解を急ぐのではなく、相手や生活者の立場に立って考え抜く姿勢が求められ、社員の方は穏やかさの中に強い責任感とこだわりを持っている印象だった。
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