職種別の選考対策
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27年卒 開発職
開発職
No.502703 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 開発職
開発職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社ビル |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 15人くらい |
| 参加学生数 | 40くらい |
| 参加学生の属性 | 理系(大学院多め) |
| 交通費補助の有無 | 全額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは主に3部構成で進められました。最初に会社の戦略や組織体制、日々の業務内容について説明を受け、外資系製薬ならではのグローバルなプロジェクトや研究の進め方を学びました。次にパネルディスカッションを通して、社員の方が課題にどう取り組み、チームで意思決定を行っているか、具体例を交えながら...
ワークの具体的な手順
ワークはまず、社員の方からデザイン思考や課題解決の進め方のレクチャーを受けるところから始まりました。その後、班ごと(5〜6人、全6グループ)に分かれてディスカッションを開始。アイデアは大きなポストイットに書き出し、視覚的に整理しながら議論を進めました。途中で社員が各班を回り、思考の方向性やアイ...
インターンの感想・注意した点
インターン全体を通じて、議論や発表に積極的に参加することが重要だと感じました。社員の方が常に見守っている中で、自分の意見を整理して発言したり、書記として班をまとめたりすることで主体性を示す場面が多くありました。雰囲気はフレンドリーで楽しめるように演出されていましたが、選考の一環であることを意識...
インターン中の参加者や社員との関わり
対面でのインターンで、班内のメンバーと活発に意見交換ができました。社員の方も各セッションで質問時間を設けてくださり、業務内容やカルチャーについて直接話を聞けたため、理解を深めることができました。社員のかたもフランクで優しかったです。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
外資系のメガファーマで堅い雰囲気、研究開発はシステマチックで少し閉鎖的な環境という印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は柔軟でオープンな雰囲気があり、社員の方々は患者志向が強く挑戦を楽しむ文化を持っていると感じました。グローバルかつ主体的に働く環境が魅力的でした。
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