職種別の選考対策
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26年卒 研究部門
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No.465705 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 研究部門
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26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 人事2名 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 海洋大学、大学院の人が多いように感じた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
コンビニで販売するカップ入り総菜の中身を考えるというグループワークでした。その際に、エビ、サケ、サバの3つの海鮮食品が提示され、その中から一つ選びメニュー開発を行いました。消費者のニーズや動向などを考えながら商品提案をおこなうため、実際の商品開発の業務を体験できているようで勉強になりました。
ワークの具体的な手順
事業説明、ワークの説明、グループワーク、発表、フィードバック、社員座談会(質問会)という順で行われました。
インターンの感想・注意した点
グループワークでは消費者の食嗜好データなど論理性を重視した発表を行った際、とても良いと評価していただきました。また、鮭の、赤鮭や白鮭で色味や向いている料理などが異なることも学び、生鮮食品を扱う企業ならではの学びだと感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生の中には海洋大学で魚の研究を行っている学生が何人か見え、魚の種類やそれぞれの調理法の違いなどを詳しく知っており、刺激になったとともに委縮してしまった。魚を扱う企業ではその業界をつき進んでいる学生と戦わなければいけないのだと実感した。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
魚を扱う食品メーカー、他の2社に比べれば知名度が低い
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
大手寿司チェーンに寿司ネタを卸すなど、業界相手のことが多い。(BtoCよりもBtoB)
他の2社に比べて海外が弱い
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