職種別の選考対策
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27年卒 営業系職種
営業系職種
No.511689 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業系職種
営業系職種
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
同志社大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 10月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で6人ほど |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 様々 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「スーパーのチルド惣菜コーナーにおける売上最大化」をテーマにした棚割り提案ワークである。フジッコの主力商品だけでなく、他社製品も含めたカテゴリー全体の構成を検討した。限られたスペースの中で、ターゲット層の動線を考慮しながら、いかに自社製品のプレゼンスを高めるかという営業の最前線を体験した。
ワークの具体的な手順
最初に店舗における棚配置が購買行動に与える影響について講義を受けた。その後、シミュレーションツールを用いてゼロから棚割りを作成した。正解がない中でターゲット設定から陳列順まで構築するため非常に難易度が高い。完成後は社員からフィードバックがあり、データに基づいた改善点や店舗側の視点について学んだ。
インターンの感想・注意した点
「おいしさ」だけでなく、健康への貢献度をどう可視化するかという点に注意した。またスーパーのことを主に考えた他社製品も交えたものにした。自身の強みである健康への知見を活かし、付加価値を棚割りにどう反映させるかを常に意識した。ワーク中はチームの意見を否定せず、納得感のある合意形成を行うよう心がけた...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員は非常に親身で、ワーク中も適宜ヒントを出しながら伴走してくれた。座談会では現場のリアルな苦労ややりがいを飾らずに話してくれたのが印象的だった。参加学生とは非常に仲良くなり、インターン終了後も情報交換を続けるなど、切磋琢磨できる良きライバルであり仲間としての関係を築くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
温厚
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
温厚、だが自社の商品に愛あり
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