職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.497662 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 九月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 8人ほど |
| 参加学生の属性 | まばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
社員の方のうち一人を、役所所属の役人に見立てて、土地の有効活用についてのアドバイスをいただきつつ、グループで話し合って解決策を導いていくグループワーク形式のインターンでした。最後にフィードバックがありました。
ワークの具体的な手順
全体説明→ワーク→発表
インターンの感想・注意した点
熱意がない班員もいたので、私が積極的に話しかけるなどして、グループとして円滑に進まるように盛り立てました。最後の発表があるので、時間配分などを考えつつ議論を回していく姿勢が必要になってくると思います。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は非常に論理的かつ誠実で、複雑な権利関係や法規制を紐解くプロの視座を提示してくださいました。学生間でも、都市計画の知見を実務にどう落とし込むかというハイレベルな議論ができ、数字に基づいた合意形成の難しさと重要性を共有することができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
東京建物グループの看板を活かした、保守的な仲介業務が中心の組織という先入観がありました。事務職に関しても、営業の後方支援や定型的な書類作成が主業務であり、個人の分析力や戦略的な提案が求められる場面は少ない受動的な職種だというイメージを抱いていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は、緻密な計算と法規知識を武器に、資産価値を再定義する戦略的な専門家集団でした。社員の方は誠実で合理的であり、事務職もリスクを制御し事業を確実に着地させる「経営参謀」としての自律的な姿勢が強く印象に残り、その専門性の高さに強い魅力を感じました。
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