職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.497224 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 八月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 千駄ヶ谷 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日 |
| 参加社員数 | 一班六人、それが6班 |
| 参加学生数 | 約40人 |
| 参加学生の属性 | まばら、関東の学生が大半 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者には交通費がありました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
指定地のマンション開発を社員の視点で立案。土地勘や競合を現地調査で把握し、ライオンズマンションの内装見学を通じて「大京の強み」を具体化。ターゲット選定から建築・営業戦略までを班で練り上げ、最終プレゼンを行いました。
ワークの具体的な手順
1日目は事業説明後、指定地の潜在価値を測るため現地調査を敢行し、土地の文脈を反映した開発構想を策定。2日目は自社物件の内覧で「大京の強み」を具体化し、収益性と居住性を両立させた立案の最終発表を行いました。
インターンの感想・注意した点
都市計画の知見を、単なる理想論ではなく「収益を生む事業」に落とし込む難しさを体感しました。注意したのは、現地調査で得た定性的な情報に、利回りやコスト等の定量的な根拠を掛け合わせ、論理の隙をなくすことです。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は、内装や仕入れの細かなこだわりを論理的に言語化されており、プロの視座に圧倒されました。学生同士も、現地で見た「土地の表情」をどう価値に変えるか、職種を超えた真剣な議論を交わせる高水準な環境でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「ライオンズマンション」という強力なブランドに守られた、保守的な営業中心の会社というイメージがありました。業務も、既存のテンプレートに沿ったマンション建設を淡々と繰り返す定型的なものだと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
オリックス流の合理性が浸透した、シビアな「資産運用」のプロ集団という印象に変わりました。社員の方は誠実かつ非常に論理的で、一等地から周辺地域まで、土地の価値を最大化させる執念と誇りを感じる組織でした。
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