職種別の選考対策
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26年卒 コンサルティング/インキュベーション
コンサルティング/インキュベーション
No.435676 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 コンサルティング/インキュベーション
コンサルティング/インキュベーション
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年2月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業の研修所 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 各チーム2人ずつ+数名で計10名程度 |
| 参加学生数 | 20名程度(3チームに分かれた) |
| 参加学生の属性 | 旧帝大・早慶などの文系学部生が中心 |
| 報酬の有無 | 日当2000円 |
| 交通費補助の有無 | 交通費実費・宿泊施設(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ある会社の生存戦略に関する検討ワーク。魅力的な市場を検討し、どういった顧客層にアプローチするのかを決めたのちに具体的な施策についても検討を行った。適宜模造紙にマジックで記述しながら発表資料を作成し、最終的に各班から発表を行った。
ワークの具体的な手順
課題の発表ののち、配布資料を読み込んで分析を行い、原則としてグループワークを続けていた。フェーズ1では市場の選定、フェーズ2では施策の検討を行い、模造紙の上にまとめて発表を行った。
インターンの感想・注意した点
コンサルティング業界のワークに初参加であったため、要領をつかむのが難しかった。グループとして前提の認識が甘く、途中途中で話があらぬ方向に発散しがちだった。
フレームワークにこだわりすぎず、フラットな議論で結論を導くことを意識した。
懇親会の有無と選考への影響
1日の終わりに懇親会が設けられ、現役コンサルタントの方々から様々なお話を聞くことができた。インターン参加者の中で優秀者にはリクルータ面談や早期選考が提示された。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中には簡単な説明以降はオブザーバーとして同室内に居て学生の様子を見ているようだった。こちらから質問をすれば答えに直結しない範囲でFBをいただけた。また、適宜中間発表的なものがあり、そこでもFBをいただくことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
あまりイメージを持っていなかったが、SMBCグループの一員という印象はあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
自由=自主自律・SMBCの色は薄い・高給
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