27年卒 機関経営職
機関経営職
No.503884 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026/1月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム1人 |
| 参加学生数 | 50人ほど |
| 参加学生の属性 | 様々 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
プログラムの大部分は、生命保険業界の現状や第一生命の企業理念、そして『機関経営職』という職種特有のキャリアパスに関する詳細な説明でした。その後、3人1組のグループに分かれ、お互いに質問を投げ合いながら情報を引き出すワークを行いました。これは、機関経営職の営業活動において不可欠な『雑談の中から相...
ワークの具体的な手順
オンライン上のブレイクアウトルームにて3人グループで実施されました。まず、各メンバーが自分の好きなものについて話し、他のメンバーはそれに対して適切な質問を繰り返します。最終的に『相手の好きなものについて、本人に代わって魅力的に説明できるようになること』を目標とし、対話を通じて相手の価値観を深く...
インターンの感想・注意した点
選考がESのみだったため、参加学生のレベルやモチベーションにばらつきがあり、当初はグループ内での会話が弾まず苦労した場面もありました。注意した点としては、沈黙を恐れず自分から積極的に話題を提供し、場を和ませる『アイスブレイク』に徹したことです。対話を重ねるうちに徐々に雰囲気が良くなり、最終的に...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とは15分程度の短いワーク内での関わりが中心でしたが、ブレイクアウトルームでお互いの関心事について深く質問し合うことで、短時間ながら親睦を深めることができました。社員の方との関わりについては、全体向けの講義形式がメインだったため直接対話する機会は少なかったですが、お話しされていた社員の...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
日本を代表する大手生命保険会社として、非常に堅実で厳格な組織文化があるのではないかという先入観を持っていました。また、機関経営職についても『営業の最前線にあるオフィスの責任者』という漠然とした認識しかなく、具体的にどのようなスキルを使い、どのような方々が働いているのか、実像が掴めていない状態でした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
第一生命は業界トップの座を争う企業として、社員一人ひとりの知的能力と対人スキルが極めて高いことを肌で感じました。機関経営職は、オフィス長としてのマネジメント経験を経て、将来的に経営の中核を担う重要なポジションであることを理解しました。お会いした社員の方々が非常にスマートで、かつ話の引き出しが豊...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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