職種別の選考対策
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27年卒 総合職(全国型)
総合職(全国型)
No.493762 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(全国型)
総合職(全国型)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オフィスと本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 15人程度 |
| 参加学生数 | 100人程度 |
| 参加学生の属性 | 全国の高学歴 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ランダムに指定された地域の営業所長という立場で、その地域独自の事業施策を立案するグループワークです。初日の夕方に課題地域が発表され、2日目から3日目のにかけて、地域特性や課題を分析等で深掘りし、明治安田のリソースを活用した解決策を企画・資料化し、最終プレゼンを行いました。
ワークの具体的な手順
指定地域の人口や産業データを分析し、解決すべき優先課題を特定しました。次に、既存の「地元の元気プロジェクト」等の事例を参考に、保険事業と親和性の高い新規事業をブレインストーミングしました。最後に、営業所長として「収益性・実現可能性・地域貢献度」の観点から案を絞り込み、スライドを作成しました
インターンの感想・注意した点
ボランティアではなく、企業として利益を生み出しながら地域に貢献す視点を持つことに苦労しました。注意した点は、グループ全員の意見を否定せずに取り入れる傾聴の姿勢と、論理の飛躍がないか常に客観的なデータに基づいて議論を進めるよう、タイムキーパー兼進行役として立ち回ったことです。
インターン中の参加者や社員との関わり
チーム内では役割分担を明確にし、議論が停滞した際は互いにフォローし合う高い協調性がありました。社員の方は各班にメンターとしてつき、議論の方向性がズレた際に鋭い指摘をくださる一方で、休憩時間にはキャリア相談にも乗ってくれるなど、学生の成長を親身になって応援してくれている印象を強く受けました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、大手特有の「堅苦しさ」や「個人プレーの営業」というイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「地域密着」とは支社を置くことではなく、その土地の人々の課題に深く入り込み、共に解決策を探る泥臭いことだと学んだ
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