職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合基幹職(IT戦略)
総合基幹職(IT戦略)
No.489271 インターン / グループディスカッション(GD)の体験談
27年卒 総合基幹職(IT戦略)
総合基幹職(IT戦略)
27年卒
グループディスカッション(GD)
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インターンシップ選考
東京科学大学大学院 | 理系
2025年7月
グループディスカッション(GD)
2025年7月
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間くらい |
| 社員の人数 | 1 |
| 学生の人数 | 6人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
入室後待機し、全体説明を受けた。説明後、GDのテーマが提示され、個人ワークの時間が設けられた。その後、グループでの議論を行い、代表者が結論を発表した。発表終了後、簡単な案内を受けて解散となった。
GDのテーマ・お題
国内大手生命保険会社の海外保険部門の役員という立場で、今後の事業拡大にあたり、「先進国」と「新興国」のどちらに重点を置いて海外展開を進めるべきかを議論し、結論と理由を代表者が発表するというテーマ
GDの手順
まず個人ワークで論点整理を行い、その後グループで前提条件や評価軸を確認した。先進国と新興国を人口動態、保険浸透率、競争環境などの観点で比較し、時間軸も意識しながら議論を進め、最終的に結論をまとめて代表者が発表した。
雰囲気
全体として落ち着いた雰囲気で、参加者同士が互いの意見を尊重しながら議論を進めやすい空気感であった。発言の機会も均等にあり、過度に競争的というよりは、建設的に意見を積み上げていく印象を受けた。
注意した点・感想
議論では、結論を急ぐのではなく、まず前提条件や評価軸を揃えることを意識した。また、自分の意見を主張するだけでなく、他の参加者の発言を整理し、共通点や論点のずれを言語化することで、グループとしての意思決定が進むよう心がけた。GDを通じて、生命保険事業の特性を踏まえた長期的視点で考える重要性を実感...
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