職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系
技術系
No.501860 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
技術系
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 10月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 半日(数時間) |
| 参加社員数 | 4人程度 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 工学系の院生が中心 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
潤滑油部門の事業概要と、各職種(研究開発や技術営業など)がどのように連携してビジネスを推進しているかについて詳細な説明を受けました。その後、少人数のブレイクアウトルームに分かれ、現場でのトラブル対応の苦労や、研究成果を製品価値に繋げるプロセスについて、社員の方の実体験を伺う座談会が行われました。
ワークの具体的な手順
全体での会社概要・潤滑油事業の紹介。
研究職・技術営業職それぞれの具体的な業務内容とキャリアに関する説明。
学生10名程度のグループに対し、社員が1名ずつ付く形での座談会を複数回実施。
インターンの感想・注意した点
半日という短時間でしたが、潤滑油が単なる消耗品ではなく、顧客の経営効率を左右する「戦略的商材」であることを実感できました。座談会では、化学や機械など多様なバックグラウンドを持つ社員の方がどのように協力しているかを重点的に伺い、組織としての「共創」のあり方を学びました。評価制度は不明確でしたが、...
懇親会の有無と選考への影響
優秀者には早期選考の案内があった
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は、若手からベテランまで「個の裁量」を重んじる風土に誇りを持っており、非常に熱意を感じました。フィードバックでは、技術的な正解だけでなく「顧客との信頼関係をどう築くか」という営業的な視点を鋭く指摘いただき、技術営業の難しさと面白さの両面を学ぶことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
国内大手の石油元売りとして、保守的で分業化が進んだ組織というイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
イメージは一変し、一人ひとりの担当者が最初から最後まで責任を持つ「一気通貫」のスタイルで、非常に主体性とスピード感が求められるプロフェッショナルな集団だと感じました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り