職種別の選考対策
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27年卒 事務系
事務系
No.506601 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京にある自社キッチンスタジオ |
| インターンの形式 | 業務用製品を使ったお菓子作りを通した企業理解イベント |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 10名程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 学歴について話していないため不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
各チーム5から6人グループになり、まずは企業説明が人事の方からありました。その後はスプレンダーLなどの業務用製品を使ったお菓子作り実習や、社員座談会などの機会をいただきました。多角的な視点から業務を体感しました。
ワークの具体的な手順
企業説明→菓子実習→社員座談会
インターンの感想・注意した点
他社のインターンと異なり、菓子実習という体験を通じて企業研究を進めるというパターンのインターンであり、強く印象に残っています。また、社員の方々が誇りを持っておすすめできると話していた点も強く印象に残っています。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中には、実習の場面で社員の方々がついて指導してくださったり、社員座談会の場面では、4人の社員の方々が私たち学生の質問に対して本音ベースで回答をしてくださいました。参加者とも、実習を通じて交流することができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
油は素材としての役割が強く、品質や価格が重視されるイメージを持っていました。また、営業においても商品を提案することが中心であると考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
油は単なる素材ではなく、「おいしさ・香り・食感」といった付加価値を生み出す重要な要素であり、顧客の課題に応じて最適な提案を行うことが求められると理解しました。また、営業は商品を売るだけでなく、顧客の現場に深く入り込み、価値を共に創り上げる役割であると感じました。
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