27年卒 営業系
営業系
No.513193 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 数名 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
特定商品の売上を最大化するため、店舗での陳列方法やPOP施策を提案するワーク。5人程度の班に分かれ、配布された売上データや商品詳細を分析して議論。最後には資料をまとめ、全グループが社員の方へ向けてプレゼンを行った。数値根拠に基づいた「現場のリアリティ」が求められるのが特徴。
ワークの具体的な手順
まず個人ワークで売上データに基づき仮説を立てた後、班内で意見を共有し、どのターゲットに絞るか議論を深めた。その後、店舗図面を用いた具体的な陳列場所の選定や、購買意欲をそそるPOPの内容を詰めていった。
インターンの感想・注意した点
「生活者視点で考え抜く」という言葉の重みを実感した。当初は斬新なアイデアを優先しがちだったが、社員の方からの「その陳列で、買い物客の動線はどう変わるのか?」という問いに、思考の甘さを痛感した。苦労した点は、限られた時間内で多様な意見を一つの施策に集約させるプロセスだが、相手の意見を尊重しつつ、...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士では、異なる視点を持つメンバーとの意見交換を積極的に楽しみ、互いの考えを掛け合わせることで施策を磨き上げた。社員の方々との距離も非常に近く、自分の思考の甘さに対しては率直かつ鋭い問いを投げてもらえた。そのおかげで、自分一人では到達できなかった深さまで考えを深めることができ、非常に刺激...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
お菓子を通じて人々の気持ちに寄り添う、温かい企業というイメージを持っていた。社員の方々についても、穏やかで一つひとつの仕事に対して丁寧に向き合っている人が多いという印象。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
人の感情を大切にするだけでなく、現場での泥臭い積み重ねを徹底して価値を届ける企業だと感じた。業務では「正解を急がず、徹底して生活者の立場に立つ」姿勢が求められ、社員の方々には、穏やかさの中に潜む強い責任感とプロとしてのこだわりを感じた。
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