27年卒 事務
事務
No.489650 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京の借りオフィス |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で10人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝国大学、マーチ、九州出身 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、カーボンニュートラル達成に向けた事業立案に取り組みました。電力需要や社会動向を踏まえ、再生可能エネルギーの活用や新たなサービスの可能性について検討し、課題の整理から解決策の立案までをグループで行いました。議論の中では、実現性や事業性、社会的意義の観点を意識しながら意見を出し合い...
ワークの具体的な手順
アイスブレイク、企業の業務説明、ワークをした。ワーク中では、企業の新たな新規サービスを議論した。
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて、九州電力の業務が社会インフラを支える責任の大きい仕事であることを強く実感しました。グループワークでは、専門知識の有無にかかわらず、相手の意見を尊重しながら議論を前に進める姿勢を特に意識しました。また、社員の方からのフィードバックを積極的に吸収し、考えを柔軟に修正することにも...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加学生と密にコミュニケーションを取りながらグループワークを進めました。意見が分かれた際には、それぞれの考えの背景を丁寧に共有し、納得感のある結論を導くことを意識しました。また、社員の方々とはワーク中のアドバイスや座談会を通じて関わり、業務の進め方や仕事に対する考え方について直...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、九州電力に対して「電力を安定的に供給するインフラ企業」という印象が強く、業務内容も比較的決まった業務を着実に遂行していく仕事が中心だと考えていました。また、社員の方々も堅実で落ち着いた雰囲気の方が多いというイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、安定供給にとどまらず、カーボンニュートラルや新規事業など、将来を見据えた挑戦を積極的に行っている企業だと感じるようになりました。業務も主体的に考え、周囲と協力しながら新しい価値を生み出す要素が大きく、社員の方々も若手の意見を尊重し、前向きに挑戦を後押ししてくれる存在だという印象...
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