27年卒 記者職
記者職
No.538740 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 10月下旬 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
専攻テーマを選んだ理由・これまでにどんな学びがあったか
行政学を専攻したのは、〇〇でのインターンや〇〇でのボランティア、〇〇でのアルバイトを通じ、政策の形成・決定・実施の過程で行政が大きな役割を担っていると実感したからです。ゼミでは官僚制の構造や公共政策の理論を学び、ただ個々の政策のみを追うのではなく、一般化された概念やモデルを用いて分析をしていま...
中学、高校、大学における部活やサークル活動といった課外活動とその戦歴や成果を教えてください。
福祉系サークルでは、〇〇で、学習支援ボランティアの活動を2年間続けてきました。また、政治系サークルでは、〇〇氏など国会議員を招いた講演会の企画、政策勉強会の運営に尽力しました。
あなたの趣味を教えてください。取組の程度や腕前などを盛り込んでください。
エレクトーンです。幼稚園生から習い、現在は好きな昭和歌謡曲を聞き、自分で伴奏を考えて弾いています。
文章を書くことに関連し、特筆すべき経験や学んだこと
高校時代に生徒会長のスピーチライターを務め、インターンでは広報紙や会合資料の作成に携わりました。
幼いころ思い描いた将来の夢
幼いころは、祖父母が経営していた居酒屋を継ぐことが夢でした。
影響を受けた本
『現代政治学』
本書は、定番の政治学の教科書です。中学生の頃、クラス内のグループ争いなどに疑問を持っていた際に、政党・代表・選挙など、政治学の視点から周囲の現象を捉えることに繋がり、政治を学ぶきっかけになりました。
最近読んだ本
『真空国会』
本書は、第1次安倍政権・福田政権の政治過程について読売新聞政治部の取材に基づき編集されたものです。ねじれ国会下で、権力の軸が官邸・政府から政党・国会へ移った状況は、今日の政治風景に通じると考えます。
あなたのこれまでの人生が記事になったとして、見出しを2本つけてください
主見出し:学級の疑問から日本政治へ
脇見出し:現場主義貫きながら
印象に残った読売新聞の記事
「五輪組織委元理事4500万受領か 東京大会スポンサー AOKIから」
華やかな五輪の裏で、大企業が複雑に絡む実態を明るみにした本記事が印象に残っています。イベント運営の規律を正す契機となり、報道が社会を正す様を実感しました。もしこの報道がなければ東京五輪以降の国家的イベントでも同様の問題...
読売新聞で取り組みたいこと
私は読売新聞の記者として、政治の意思決定過程を現場で丁寧に取材し、政策の背景や影響をわかりやすく伝える報道に取り組みたいと考えています。〇〇でインターン生として活動した際には、陳情処理や政策調査、会議の準備など、○○の光と影の両面を間近で見てきました。〇〇が地域の声を国政につなげようと奔走する...
あなたが読売新聞の新人として地方支局に配属されたら、どんなテーマに取り組んで記事を書いてみたいですか
地方支局に配属されたら、教育政策、特に特別支援教育をテーマに取材したいです。教育政策は、中央では、文部科学省が制度設計を担います。しかし、文部科学省には出先機関がなく、実際の運用は教育委員会や学校現場に委ねられており、中央では見えない課題が各地に存在します。地方に密着して取材できる立場だからこ...
各質問項目で注意した点
質問項目が多く、それぞれが矛盾しないようにすることはもちろん、一貫した内容になるよう推敲しました。また、自分の強みである現場主義をより具体的かつ積極的に表現しました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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