職種別の選考対策
年次:
27年卒 記者職
記者職
No.538740 本選考 / 最終面接の体験談
27年卒 記者職
記者職
27年卒
最終面接
>
本選考
大学非公開 | 文系
公開日:2026/09/17
12月中旬
最終面接
12月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 30分 |
| 社員の人数 | 4人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | 電話で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員級3名、人事部長
会場到着から選考終了までの流れ
二次面接同様、エントランスで待っていると待合室まで案内されます。4人ほどの受験者と同室で待つことになり、待っている間は何をしても問題ないです。採用担当者の方が気持ちを和らげるために雑談を交えて話しをしてくださいました。その後、面接室に案内され面接が開始します。その後、特に事情等がなければ採用担...
質問内容
・なぜ記者になりたいのか
・なぜ読売新聞なのか
・インターンをはじめたきっかけ、活動内容、苦労したこと、どのように乗り越えたか
・周囲の人から何と言われることが多いか
・自分の性格について
・体力はあるか
・もしお風呂に入り寝る直前、デスクから「事件が発生したから現場へすぐ向かうよ...
雰囲気
役員級の方がいらっしゃること、また面接室が広く厳かであることから、非常に緊張感がありました。ただ、圧迫面接ということもなく、粛々と、淡々と質問が行われていきます。同席している人事部長等には、採用担当者などから人物像が伝わっているようで「人事部員から〇〇な方だと伺ったのですが…」と言われることも...
注意した点・感想
なぜ記者なのか、なぜ新聞業界なのか、なぜ読売新聞なのか、という三段階の志望動機を徹底しました。また、ガクチカなどについても改めて確認しました。以上のような志望動機・ガクチカといった基本的なところがしっかり説明できれば問題ないと思います。また、記者として働く覚悟と熱意があれば大丈夫です。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り