職種別の選考対策
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27年卒 総合職(OPENコース)
総合職(OPENコース)
No.509817 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(OPENコース)
総合職(OPENコース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
立命館大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月4日 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 6人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 東海地方の国公立大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
愛知県において東邦ガスがガス事業以外で新たに展開できる事業を考えるワークに取り組みました。チームに分かれて議論を行い、地域特性やニーズ、既存事業とのシナジーを踏まえて事業案を検討しました。最終的にはスライドにまとめ、プレゼンテーション形式で発表を行いました。
ワークの具体的な手順
まずチームで地域の課題やニーズを整理し、その上で新規事業の方向性を検討しました。途中で中間発表があり、社員の方からフィードバックをいただき、それをもとに内容をブラッシュアップしました。最終的に事業案をまとめ、プレゼンテーションとして発表しました。
インターンの感想・注意した点
新規事業を考える中で、既存事業との関連性や実現可能性を意識する点に苦労しました。そのため、チーム内で役割を意識しながら積極的に意見を発信し、議論を深めることを心がけました。実務に近いテーマに取り組むことで、企業理解を深めるとともに思考力の向上を実感できました。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通じて参加学生と積極的に意見交換を行い、多様な視点を取り入れながら議論を進めました。また、社員の方がフィードバックをくださり、実務に基づいた視点から助言をいただくことで理解を深めることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、ガスの安定供給を中心としたインフラ企業というイメージが強く、業務も堅実で安定志向のものが多いと考えていました。また、社員の方も落ち着いた雰囲気の方が多い印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、ガス事業に加えて新規事業にも積極的に取り組んでいることを知り、挑戦的な側面も持つ企業であると感じました。また、社員の方は穏やかでありながらも主体的に意見を発信する姿勢があり、チームで協力して価値を生み出す風土を感じました。
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